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大阪の地域資料の 保存と活用を考えるつどい

イベント案内

「市民が地域資料を使う」、「市民が地域資料と かかわる」ために、これから大阪でできること、 いっしょに考えてみませんか

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第1部 10:00~12:00

地域の資料情報を大学・博物館とともに 保存活用する ―総合資料学の試み―
講師:後藤 真さん(国立歴史民俗博物館)

第2部 13:30~16:30
ワークショップ「地域資料の収集・保存・ 活用のために私たちができること」
話題提供:地域資料研究会
ファシリテーター:林 美帆さん(あおぞら財団)

会場 桃山学院大学梅田サテライト 梅田スクエアビル8F
主催・お問い合わせ
地域資料研究会 桃山学院大学共同研究プロジェクト
島田克彦 shimadak@andrew.ac.jp
https://goo.gl/6YjUyj

共催 あおぞら財団 大阪産業労働資料館(エル・ライブラリー)

 

<2017.3.17追記>

 25名の参加により、無事終了しました。参加いただいた皆様、ありがとうございました。内容詳細は『桃山学院大学紀要』に執筆予定です。