新着雑誌です(2015.8.7)

今週の新着雑誌です。
新着雑誌は閲覧のみです。貸出はできません。
労働法学研究会報 No2602 2015.8.1 (201207230)
労働基準広報 No1861 2015.8.1 (201207248)
人事実務 No1151 2015.8.1 (201207206)
労働法律旬報 1844号 2015.7.25 (201207172)
月刊人事マネジメント 296号 2015.8.5 (201207149)
旬刊福利厚生 No2180 2015.7.28 (201207263)
国際経済労働研究 1046号 2015.1.1 (201207099)
国際経済労働研究 1047号 2015.2.1 (201207123)
国際経済労働研究 1048号 2015.3.1 (201207156)
国際経済労働研究 1049号 2015.4.1 (201207180)
国際経済労働研究 1044号 2014.10.1 (201207214)

詳細な目次はこちら

労働法学研究会報 No2602 2015.8.1 (201207230)
■36協定をめぐる労務リスクとトラブル防止のポイント―36協定の不備による法的リスクとトラブル防止に有効な実務対応とは― 野口大
 Point1 刑事立件のリスク
 Point2 定額残業代のリスク
 Point3 なぜ「書類上の労働時間」<「実際の労働時間」となるのか
■使用者側からみる昨今の労働法制の注意点―現在までとこれからの労働法制について使用者側視点で押さえておきたいポイントと対策― 海老澤大造
 Point1 大学進学率と上質な人材確保
 Point2 就業調整する人が多く生じる可能性
 Point3 規制強化につながる懸念

労働基準広報 No1861 2015.8.1 (201207248)
■【特集】今年4月〜6月施行の労働基準法施行規則等の改正
〈休憩の自由利用、金融商品取引業者、事業附属寄宿舎の寝室の関係〉
いわゆるクラウドファンディングへの払込みによる賃金の支払いはできない
■特別企画/最低賃金引上げに向けた中小企業・小規模事業者への支援事業
〈中小企業を応援する 業務改善助成金〉業務改善の経費を助成
最低賃金ワン・ストップ無料相談〉中小企業事業主の悩みに専門家が無料でワン・ストップサポート
厚生労働省労働基準局労働条件政策課賃金時間室)
■弁護士&元監督官がズバリ解決! 〜労働問題の「今」〜
〈第12回〉労働災害により療養中の労働者に対する解雇
労災から療養補償受けている者も打切補償により解雇制限が解除に(弁護士・森井利和&特定社会保険労務士・森井博子)
■NEWS
・(26年度「過労死等の労災補償状況」まとまる)精神障害の労災認定は過去最多の497件
・(JILPT・紛争解決に関し調査)労働紛争解決の手段は多くの場合「金銭解決」
・(厚労省・地域創生人材育成事業)地域の工夫による新訓練事業に徳島県を追加決定
■企業税務講座
第56回 マイナンバー制度
平成28年1月の施行に向けて万全の対策を〔弁護士・橋森正樹〕
■労務資料/平成26年度 帰国技能実習生フォローアップ調査結果
半数以上の者が帰国後に就職 (独)労働政策研究・研修機構調べ
■連載/労働スクランブル[223]
サラリーマンの小遣い事情やや上向く〜2年連続で2%台の賃上げも、平均は月40,000円前後〜(労働評論家・飯田康夫)
■労務相談室
◆個 人 情 報 〔日本年金機構から個人の年金情報が流出〕会社として対応は必要か
◆懲   戒〔売上金を着服した営業社員〕返還させる際の注意点は
◆派 遣 法〔派遣労働者が年休取得した場合〕派遣料金の支払義務は

人事実務 No1151 2015.8.1 (201207206)
■特集 組織のルールをオープン化する
 ◆解説1 暗黙の空気「組織規範」を考える 正木郁太郎
 ◆解説2 多様な社員の活用が導く組織改革への6ステップ 小平達也
 ◆事例1 カゴメ
 ◆良品計画
■エンゲージメントの高い職場 in グアム 斎藤智文

労働法律旬報 1844号 2015.7.25 (201207172)
■[巻頭]性的マイノリティと労働法の課題=名古道功
■[特集]男女雇用機会均等法成立から30年―なぜ日本のジェンダー格差は縮小しないのか
◆座談会=浅倉むつ子/山田省三/内藤 忍/中野麻美
◆2010年平等法と積極的平等義務=宮崎由佳
◆韓国の「男女雇用平等法」における積極的雇用改善措置の推進状況および課題=朴宣映
■[判例研究]JR西日本安全配慮義務履行請求)事件(大阪地判平26.12.3)
◆鉄道事業における安全配慮義務の履行請求=原 俊之
労働判例JR西日本安全配慮義務履行請求)事件(大阪地判平26.12.3)
[紹介]一橋大学フェアレイバー研究教育センター94
ミャンマー労働組合運動と労働法制の実態=中嶋 滋
■[連載]ワークルール検定問題7日本ワークルール検定協会
パワハラ道幸哲也
国民年金と厚生年金保険の被保険者=加藤智章

月刊人事マネジメント 296号 2015.8.5 (201207149)
■HR ガイド:大介護時代の従業員支援策〜安心して働き続けてもらうための準備とは〜
   ピースマインド・イープ株式会社
■新明解説:社内トラブルを予防する“感謝し合う”仕組みづくり  〜良い感情を通わせて職場を明るく元気にしよう〜
   坂本直紀社会保険労務士法人 代表社員 坂本直紀

旬刊福利厚生 No2180 2015.7.28 (201207263)
■特集 法定外の労災・通勤災害給付

国際経済労働研究 1046号 2015.1.1 (201207099)
■特集 2015年の世界と日本
 坂東慧/菊池光造/本山美彦/安室憲一
■世界の労働運動16
 ブラジルの労働運動―歴史的変遷と現状― 近田亮平
■議案書を読む
 第8回「労組にとって理想社会とは」 篠田徹

国際経済労働研究 1047号 2015.2.1 (201207123)
■特集 2015春闘方針
 ◆2015年春闘の論点―連合方針を読む― 高木郁朗
 ◆春闘 新時代へ 古賀伸明
■インタビュー「実生活の維持向上」を重視へ 浅沼弘一
■議案書を読む
 第9回「労組の基本を考える」 篠田徹

国際経済労働研究 1048号 2015.3.1 (201207156)
■特集 介護労働の過去・現在・未来
 ◆介護労働の現状と課題 結城康博
 ◆職業別労働組合「日本介護クロフトユニオン」の歴史と取り組み 染川朗
 ◆介護従事者の現状と課題―NCCU調査から 村上久美子
■議案書を読む
 第10回「アンケートの活用」 篠田徹

国際経済労働研究 1049号 2015.4.1 (201207180)
■特集 国際産業別組織の活動
 ◆国際労働運動の課題と対応 吉田昌哉
 ◆インダストリオール・グローバルユニオンの結成への道のりと将来に向けた活動について 浅沼弘一
 ◆UNIグローバルユニオン―包摂社会を目指したブレイキングスルー戦略 小川陽子
■議案書を読む
 第11回「他の組合という存在」 篠田徹

国際経済労働研究 1044号 2014.10.1 (201207214)
■特集 神戸市 震災復興から未来への課題
 ◆市政120年―大震災を超えて 神戸の歩みと現在 坂東慧
 ◆(対談)震災復興と財政再建―21世紀神戸の都市像 矢田立郎/坂東慧
 ◆神戸の震災復興と今後の課題 山中茂樹
■世界の労働運動
 台湾の労働運動―歴史と課題 邱毓/斌/訳 林成蔚
■議案書を読む
第6回「働くことを軸とする安心社会」 篠田徹